#416(2007.3/19〜3/25放送)
MC:超飛行少年〜スーパーフライングボウイ〜
#416 のMCは、今月のエンディング・テーマ“銀色ラプソディー”も好評の“超飛行少年〜スーパーフライングボウイ〜”。初めてのMC挑戦となる彼ら、バンド・キャラクター同様、フレッシュな番組進行を期待しよう。
▼MUSIC B.B.#505
08.12/1〜12/7放送
▽Weekly PickUp
かりゆし58
「愛してるがつまってます」
▼MUSIC B.B.#504
08.11/24〜11/30放送
▽Weekly PickUp
松下優也
「デビューシングルがリリースです!!」
▼MUSIC B.B.#503
08.11/17〜11/23放送
▽Weekly PickUp
B.B.ROCK FESTIVAL 08特集vol.2
▼MUSIC B.B.#502
08.11/10〜11/16放送
▽Weekly PickUp
B.B.ROCK FESTIVAL 08特集vol.1
▼MUSIC B.B.#501
08.11/03〜11/09放送
▽Weekly PickUp
カラーボトル
「PVとCD共に要チェックです!!」
ヴォーカルスクール studio RUSH

超飛行少年 編
小林光一(Vocal&Guitar):釣り

遅塚覚(Bass):映画、つり

長田勇気(Drums):カレー
小林光一(Vocal&Guitar):半身浴

遅塚覚(Bass):入浴

長田勇気(Drums):CoCo壱の5辛以上への挑戦
小林光一(Vocal&Guitar):低脂肪

遅塚覚(Bass):ア・ハッピーニューイヤー

長田勇気(Drums):辛い
小林光一(Vocal&Guitar):祖父

遅塚覚(Bass):父・母

長田勇気(Drums):サンコン
小林光一(Vocal&Guitar):つたないMCでしたが楽しんでもらえたでしょうか? これを機に僕らの名前を少しでも多くの人に覚えていただければ凄く嬉しいです。 これからもよろしくどうぞ!!

遅塚覚(Bass):ライブ絶対来てね!!ごめんね!!よろしくね!!

長田勇気(Drums):我々のMCへの評価は甘口でお願いします。

超飛行少年〜スーパーフライングボウイ〜編
メンバー:小林光一(VOCAL&GUITAR)、遅塚覚(BASS)、
      長田勇気(DRUMS)
茨城県出身、水戸発のスリーピースバンドが飛び立った。

思えば事は長田(ドラム)が転校先の小学校時代に遅塚(ベース)と出会う所から始まる。

中学校に進学した二人は音楽に目覚めバンド結成を試みるも、2人の描く“声”には出会えず断念。しかし長田が進学した高校でついに運命のメンバー小林(ボーカル/ギター)と出会う。

高校時代に現在の原型になるメンバー(小林、遅塚、長田、他一名)でバンドを組み、数々の賞を総ナメにする。Zepp東京の舞台にも出演する実力で、茨城県のインディーズランキングで7週連続1位と言う栄冠を獲得した。

当時は先輩に目をつけられ嫉妬の嵐を受けるも、周りを気にせず天狗街道まっしぐら&バラ色な高校生活を送った。

が!!卒業と同時に個々の事情により泣く泣く解散。

それから幾つもの夜を越えて2005年4月「超飛行少年/スーパーフライングボウイ」結成。

スリーピースバンドと言う形で進化をはらんで原点回帰。

6ヶ月と言う異例のスピード出世で2005年10月にコロムビアアーティストマネジメントと契約。

インディーズラストのシングル「間接照明」が渋谷タワーレコードで1位を獲得し、大きな話題を集める。

そして、2006/5/31、デビューミニアルバム「スーパーフライングボウイ」でメジャーデビュー後、ポップなメロディーセンスと本格的なバンドサウンド、そして、少しナメた感じのキャラクター「トビタ」が話題を呼び、2006/10/4 RELEASEの「二次元パラドックス」は、デビューからたった5ヶ月目のファーストシングルにして、ORICONウィークリーチャート36位、デイリーチャートも21位(最高位)!

2006/11/1にはメジャーデビュー後、初のワンマンライブ@渋谷CLUB QUATTROを700人以上のオーディエンスを前に大成功させ、さらに注目が高まることとなった。

そして、いよいよ彼らの持ち味である“本格的バンドサウンドの中に光るポップセンス”を実感できる超待望のファースト・フルアルバム「ハイパーフライングボウイ」をRELEASE!