#455(2007.12/17〜12/23放送)
アーティスト:DJ OZMA
毎回、1アーティストを徹底的に掘り下げるWeekly Pick Up。#455は、あの“DJ OZMA”が登場♪自身が発しつづけるパーティー・ピープルへのこだわりやNew Album“I ? PARTY PEOPLE 2”に込められた意思など、独自に展開される“DJ OZMA論”は必見だ!!
▼MUSIC B.B.#505
08.12/1〜12/7放送
▽Weekly PickUp
かりゆし58
「愛してるがつまってます」
▼MUSIC B.B.#504
08.11/24〜11/30放送
▽Weekly PickUp
松下優也
「デビューシングルがリリースです!!」
▼MUSIC B.B.#503
08.11/17〜11/23放送
▽Weekly PickUp
B.B.ROCK FESTIVAL 08特集vol.2
▼MUSIC B.B.#502
08.11/10〜11/16放送
▽Weekly PickUp
B.B.ROCK FESTIVAL 08特集vol.1
▼MUSIC B.B.#501
08.11/03〜11/09放送
▽Weekly PickUp
カラーボトル
「PVとCD共に要チェックです!!」
ヴォーカルスクール studio RUSH

DJ OZMA 編
パーティー
つけ麺
I LOVE YOU
木村拓哉
俺をヨロシク!

DJ OZMA編
DJ OZMA
DJ、音楽制作、イベントプロデュース、ウエア・グッズ等のプロデュースを手掛ける、日本人クリエーター。
アジアのアーティストの楽曲を中心に、自らのパフォーマンスによって紹介する斬新なDJ スタイルを持つ。

韓国・台湾の大ヒットチューンに新たに日本語詞を載せた「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」を制作。その初めての事象に、台湾の各メディアから注目される。
その後、世界に先駆け台湾初の音楽サイトであるYahoo! Taiwanより同曲で配信デビュー。
2006年2月、台湾・台北にて台湾・日本合同デビュー記者会見を行う。
同年3月、EMI Music Japan Capitol Music Co.より「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」をリリース。
日本でのCDデビューとなる。CD発売以降、オリコンシングルチャート最高位4位。以降ロングセラーを記録。デジタルのダウンロードは300万を突破。
その独自のパフォーマンスが定評を得、各地でのクラブイベントから大型夏フェス等にまで参加。
また同年9月には、韓国ウォーカーヒルにて、最もリスペクトする韓国のNO.1ヒップホップグループ、DJ DOCと共演。
2006年11月、1st album「I ♥ PARTY PEOPLE」を発売。(日本・韓国・台湾・香港・マレーシアで発売)同月より初の全国ツアー『LUV-XURY』を行う(全国9ヶ所10公演)。他に類 をみないショウアップされたその内容に、業界内外拘らず、各方面より多くの評価を得る。
同年、大晦日のNHK「紅白歌合戦」にて披露したパフォーマンスが話題に。芸能ニュースの粋を越え、様々な意見が新聞、TV、ラジオ、ネット上で語られ社会現象とまでなる。
2007年、更に勢力的に数々のシングルをリリース。
同年7月より3ヶ月に渡る大規模な全国ホールツアー『THANK-TUARY』を行う(全国30ヶ所32公演)。
更に成熟したエンターテイメントを披露。日本全国で絶賛される。
そして、11月には中国・上海で初のライブを決行。台湾、韓国そして日本での、これまでの実績により熱いオファーを受け実現。
12月には待望の2nd album「I ♥ PARTY PEOPLE2」をリリース。
(有)Smile Locomotion代表。


夜王"KING"純一
本名:八尾純市。
DJ OZMAの作品にヴォーカリストとして参加。『漆黒の4オクターブ』の異名を取る。
OZMAの古くからの友人であり、Family内においては番頭的存在。
危険なほど怪しいそのビジュアルに、多くの女性の支持が集まる。
昨年、遂に長年の持病であった性器ヘルペスが完治し、"ベッド"というもう一つのステージでも大活躍中。得意技は『ヴィクトリア・ドライバー』。
ちなみに本業は歌舞伎町にてサパークラブとミックスバーの2店舗を経営。
JR新大久保駅周辺で目撃情報多数あり。


PANCHO
本名:伊藤泰造。
ダンサーとしてOZMAプロジェクトに参加。通称『ダンス・マカブラ』。
夜王純一同様、OZMAの心友。
繊細かつパワフルなダンスが魅力だが、最近ではラッパーとしても類い稀なるセンスを発揮。
普段は動物と読書をこよなく愛する、至って物静かな好青年である。
余談だが、生活苦から蝉を主食としていた時期があり、本人曰く"中でもクマゼミは絶品"とのこと。
そしてボイラー技師という、もう一つの顔を持つことも付け加えておきたい。
板橋区在住。