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PINKLOOP 編
YUKI:高速道路のトンネルを走ってる間だけ息を止める
YOS:猫の毛とり
HIRO:最近はサイクリング! i-podと共に
YOS:猫の毛とり
HIRO:最近はサイクリング! i-podと共に
YUKI:アンチエイジング
YOS:うまいものを食べる
HIRO:今さらYouTubeにハマってます
YOS:うまいものを食べる
HIRO:今さらYouTubeにハマってます
YUKI:お前のモノはオレのモノ。オレのモノもオレのモノ。
YOS:Smile ¥0
HIRO:継続は力なり!
YOS:Smile ¥0
HIRO:継続は力なり!
YUKI:三田村卓真氏(アニキ) (10-FEET)→もしくは「三田村“アニキ“卓真」
YOS:一万円の人
HIRO:偉大なるお父様!
YOS:一万円の人
HIRO:偉大なるお父様!
YUKI:みんなー!!いっぱい恋して、いっぱい泣いて笑って、いい大人になろうなー!!
YOS:お金ください
HIRO:PINKLOOPをとにかく聴くのだ!!
YOS:お金ください
HIRO:PINKLOOPをとにかく聴くのだ!!
PINKLOOP編
メンバー:
YUKI(Vo&Bass&Prog)/YOS(G&Cho)/HIRO(Dr&MC)
YUKI(Vo&Bass&Prog)/YOS(G&Cho)/HIRO(Dr&MC)
2001年結成。同年6曲入りの自主制作アルバムを1000枚限定で発売し完売。
京都を拠点に精力的にライブ活動を行う。
2002年10月17日にファーストミニアルバム「025121341」をリリース。
レコ発ツアーで初めて全国を回り、京都と東京にて自主企画「PINKY STYLE」を開催し、満員の大成功を収める。
オムニバスなどからのオファーが殺到し数枚に参加。
2003年8月27日に発売した「京阪WAVE」では参加バンドと共に全国を回り大盛況に終わる。
翌月9月18日にファーストフルアルバム「GOODBYE MY LITTLE HONEY」を発売し再び全国ツアーへ。
以前以上に行動範囲を増やし、約40箇所のツアーをこなす。
再び東京と京都で「PINKY STYLE」を実施。
「FESTIVAL2004」出演を含め全国ツアーへ。各会場満員の大成功を収める。
11月12日にELLEGARDENの京都磔磔公演にシークレットで参加。
2005年マキシマムザホルモンのツアーサポートなどを含めたライブ活動と曲作りを中心に制作に没頭する。
そして2006年8月23日meldacレーベル移籍後ニューアルバム発売。
UNCHAIN, dustbox, GOOD 4 NOTHINGらとツアーを決行。
2006年11月10日メンバー全員が尊敬するWEEZERリバース・クオモ氏とYUKIが対面。ツアー後半・新曲作りに影響大!
2007年6月27日期待の4枚目「PINK FLAVORED POWER POP!!」発売。北海道を皮切りに全国ツアー開催。
10FEETのライブツアーへの参加などを経て、ライブパフォーマンスにおいても評価を高める。
2008年2月10日のツアーファイナルを大盛況で終え、確かな手応えをもって今作のレコーディングへ。
これまで以上の勢いとPOPさを兼ね備えた、まさにPINKLOOPの真骨頂といえるアルバム「Smilёz」完成。2008年6月25日ついに発売。前作に引き続き、レコーディングエンジニアに、B-DASH、locofrank、BOMB FACTORYなどを手がけるパッチ北口を起用。

Music B.B.では番組内のインディーズコーナーにてオンエアするアーティストやDEMOテープを募集します!!
【応募方法】
・音素材(CD or MD+歌詞)
・プロモーションビデオ
(ベーカム or ミニDV or VHS)
・写真付きプロフィール
プロ・アマは問いませんのでご希望の方は上記のものを同封の上、下記の宛先までお送りください。
〒107-0052
東京都港区赤坂2−17−59
国際本社ビル第二別館4階
(有)アークミュージック
「インディーズコーナー募集係」
TEL:03-5549-2900
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・プロモーションビデオ
(ベーカム or ミニDV or VHS)
・写真付きプロフィール
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『これは何を意味する記号か?』